4/20/2009

冷たい英語

土曜日にキックボールのチームメイトのBBQに行った。ビール缶を丸ごとチキンの中に入れて焼く、まさにアメリカな飯に舌鼓打ちつつ、皆酔いだした時の事。ピッチャーだった子に" Jun, how was I pitching? "と聞かれたので" You were doing good. "と答えた瞬間、何故か周りが大爆笑。あれっ?" doing well ”か?何かエロい言回しか?色々考えてるうちに笑い者にされて終わる。

次の日曜日。久しぶりのスケボーでいきなり筋肉痛の足を引きずりつつ、日本人ハーフの友達の家に。キャストが殆ど黒人のThe Wireを皆で見ていて、見た事無かったので" Baltimoreって黒人タウン? ”って聴いた瞬間に笑いが起こる。あれっ?日本語で訊いたのに?差別語か?色々考えているうちに笑い者にされて終わる。

英語圏で長く暮らしていると頻繁にこういう事が起こる。正直、あまり楽観することができない自分には、冗談に始まり冗談に終わる、コレ系の英会話はウザったい。すぐ後にガツンと言い返せるある種のヤル気がないと負けてしまう。そんな事に気力を使いたくないのに。

それか日本語で” Omaera Honto Uze-na ”って言ってやったほうが会話が弾むかな?

2 comments:

Anonymous said...

右手復活?
pptもりあがってるよぉ。

Jun said...

今日外れた!!
ロードも組み上がった!!
いっくぜー!!